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安全性と衛生管理

国産牛の安全性と衛生管理

国産牛はトレーサビリティ法により、生産段階から厳しく管理されています。
現在、日本ではトレーサビリティ法により、国産牛肉のすべてに10桁の番号が付けられ、農家における生産段階から食卓に上がるまで、厳しく管理されています。とくに国産牛が市場に出るまでの検査は厳しく徹底されており、厳重なチェックを通過したものだけが出荷されるため、安心してお召し上がりいただけます。さらに当店では、万が一に備え、販売した商品すべてのデータを2年間保管。信頼と安全性の確保に努めています。

学校・病院給食に対応する高基準をクリア、在庫管理から配送まで万全の体制で管理しています。
当店では、厳しい基準(赤外線での温度チェックなど)をクリアしなければいけない学校給食や病院給食等を扱っておりますので、とくに衛生面に関しては自店で高いレベルを設定し、その維持に努めております。冷蔵庫にストックしておく在庫の量も、常に目が届く範囲の必要最小限にとどめ、温度管理にも最新の注意を払っております。鮮度と品質を損なわぬよう、冷凍冷蔵車を導入。在庫管理から配送に至るまで、一貫して万全の体制で管理しております。

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